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自転車スマホの女子大生の名前や顔画像は?TwitterやSNSも

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スマホを操作しながら電動自転車に乗っていた女子大生が歩行者とぶつかり、歩行者が死亡するという事故が起きていたことが発覚しました。

ながらスマホといえばこれまでも問題視されていましたよね。

女子大生はどうなるのでしょうか。

そこで今回はスマホを操作しながら電動自転車に乗っていた女子大生についてご紹介していきたいと思います。

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自転車スマホの女子大生の名前や顔画像は?

女子大生は遊歩道から市道に出ようとして自転車を発進させたときにスマホを操作していました。

その時に77歳の歩道を歩いていた女性とぶつかってしまったとのこと。

ぶつかった77歳の女性は転んで頭を強く打ったことから病院に搬送されたそうですね。

女性は強く頭を打ったことで頭蓋骨を骨折してしまい、2日後に亡くなってしまったそうです。

女子大生はイヤホンを左耳につけていて、左手にスマホを持って右手には飲み物を持っていたそうです。

また「ぶつかるまで気づかなかった」と女子大生は話しています。

川崎市でこの事故は起きました。

このスマホを操作しながら自転車に乗っていた女子大生は誰なのでしょうか。

危険な運転をしていたということで、やはり女子大生について注目が集まっています。

そこで女子大生について調べてみました。

どうやら自転車に乗っていた女子大生の顔画像や名前は公表されていないようです。

公表されているのは、川崎市に住んでいる20歳の女子大生ということのようですね。

今回の事故は相手の人が亡くなるという事故だったので、ネットではなぜ女子大生について公表しないのか疑問に思う声も飛び交っています。

現時点は書類送検なので、今後何か動きがあったときに公表される可能性があるのではないでしょうか。

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TwitterやSNSはどこ?

女子大生のTwitterやSNSも調べてみたのですが、やはり名前や顔画像など個人が特定できる情報が公表されていないので特定することはできませんでした。

自転車に乗っていたのは20歳の女子大生とのことなので、きっとTwitterなどのSNSはしていたのではないでしょうか。

今後ニュースで名前や顔画像が公表された時に、Twitterなどが特定されるのかもしれませんね。

また、もしかしたら大学の知人が公表するかもしれません。

最近では近い人物のツイートからTwitterのアカウントが特定されることもありますよね。

今後特定され次第追記します!

どんな罪なるの?

スマホを操作しながら自転車に乗っていてぶつかった女性が亡くなったという今回の事故ですが、自転車に乗っていた女子大生はどんな罪になるのでしょうか。

どうやら重過失致死の疑いで書類送検することを神奈川県警は決めたそうです。

この重過失致死とは、「業務上必要な注意を怠ったことにより、人を死傷させた」という罪にあたります。

重過失致死では5年以下の懲役か罰金100万円のようですね。

危険運転なのではないかという声もありますが、どうやら電動自転車ということだけでは車両扱いにならないようですね。

ちなみに12月12日に横浜市で自転車と歩行者がぶつかり、歩行者が死亡するという事故が起こっています。

もしかしたら今後自転車に乗りながらのスマホに対する罰則が更に厳しくなるかもしれませんね。

ながらスマホによってこれだけ人が死亡するなどの事故が起きているのなら、罰則について見直す必要があるのではないでしょうか。

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まとめ

以上、今回はスマホを操作しながら自転車に乗っていた女子大生についてご紹介しました。

神奈川県警は年内には重過失致死の疑いで書類送検するつもりだとコメントしていたので、近いうちに新たに分かったことが報道されるのではないでしょうか。

スマホはとても便利ですが、自転車に乗りながら操作をしてはいけません。

最悪の事態を考えて行動しなければいけませんね。

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