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佐藤エリ(モデル)の幼少期は貧乏だった!どことのハーフ?

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2016年から雑誌「non-no」の専属モデルとして活躍されている佐藤エリさん。

ハーフモデルとして注目されていて、「ハーフ界の新星」とも言われているようです。

モデルとしての活動だけではなく、最近ではテレビへの出演も徐々に増えてきました。

ですが最近注目され始めたばかりなので、佐藤エリさんについての情報はまだあまりないようですね。

そんな佐藤エリさんですが、「幼少期が貧乏だった」と話題になっているそうです。

一見そんな風には見えないですよね!

そこで今回は佐藤エリさんの貧乏だった幼少期について、どこの国とのハーフなのかご紹介していきたいと思います。

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佐藤エリ(モデル)の幼少期は貧乏だった!

「ハーフ界の新星」とも言われ、大注目されている佐藤エリさん。

今では人気モデルとなった佐藤エリさんですが、幼少期は「貧乏だった」と言われているようですね。

そこで佐藤エリさんの貧乏だった幼少期についてご紹介していきたいと思います!

なぜ佐藤エリさんの「幼少期が貧乏だ」ということが話題になったのかというと、佐藤エリさんが「サンデー・ジャポン」に出演した際に自身の幼少時代について語ったそうです。

佐藤エリさんは栃木県出身で、栃木県で祖母に育てられたそうですね。

佐藤エリさんは「苦労もありながら笑顔も絶えないファミリーだった」と笑顔で自身の過去について語りました。

毎日の食費も厳しく、近所の方に味噌や醤油・お米などを借りながら暮らしていたそうです。

またお腹が空いた時には家の前にある田んぼでおばあさんとイナゴをとって食べていたんだとか。

素揚げや佃煮にしておかずのようにしていたそうです。

ちなみに「イナゴは高たんぱくでプロテイン代わりにもなる」とも紹介されていました。

番組内では共演者の方が「美味しいよね」と言うと、佐藤エリさんは笑顔で「すごくおいしいです!」と返していました。

またお金が無いため病院にも行けなかったそうです。

佐藤エリさんのおばあさんは「病院に行くくらいだったら死んだほうがまし」とも言っていたそうです。

おばあさんもすごいですよね。

また傷ややけどには近所の方にもらった“どくだみ“をすりつぶして、クスリ代わりに使用していたそうですよ。

佐藤エリさんの綺麗な容姿からは想像できないくらい、たくましい過去に驚きますよね。

「サンデー・ジャポン」で共演したテリー伊藤さんは、「明るく喋るのが良いよね」とコメントしていました。

確かにそうですよね、貧乏だった過去を隠さず明るく話す佐藤エリさんに好印象を抱く方は多いのではないでしょうか。

また同じく過去は貧乏だったことで知られているアンミカさんは「平成生まれなのに苦労したにも関わらず、こんな明るく綺麗に育ってここに座ってて良かった」と感動したとコメントされました。

こういった過去を明るく佐藤エリさん、応援したくなりますよね!

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どことのハーフ?

ハーフモデルとして注目されている佐藤エリさんですが、どこの国とのハーフなのでしょうか。

佐藤エリさんは母親が日本人で父親がロシアとスペインのハーフなんだとか。

なので佐藤エリさんは実はハーフではなく、クォーターのようですね!

佐藤エリさんはスタイルも良くて顔も整っていて、クォーターなのも納得です。

まとめ

以上、今回はモデルの佐藤エリさんについてご紹介しました。

貧乏で苦労していた幼少期の事を、隠さずに明るく話す姿に好感を持つ方は多いのではないでしょうか。

またハーフモデルだと注目されていたので、佐藤エリさんがクォーターだったことには驚きましたよね!

現在テレビへの出演も増えてきて知名度も上がってきたので、どんどんテレビで見かけることも多くなるのではないでしょうか。

今後の佐藤エリさんの活躍に期待しましょう。

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